3月18日鈴木講師による凄いを実感 最新関節包内調整法腰部、肩部位症例改善セミナー

今晩は!JSA中部の諸岡です。

今朝は雨模様のなか、ここ名古屋駅南の学び〜ずセミナールームでは
伊勢の鈴木先生による 『凄いを実感!腰部、肩部完全習得マスター』のセミナーがあり、



とことん突き詰める腰部症例と肩関節部位のテクニックをセミナー講演頂きました。



今回は東京オープンセミナーに参加された、沼津の先生が名古屋初セミナー受講!
それ以外の初参加受講生も必死について行こうと懸命に休憩なしで頑張ります。



また、近いうちに開業予定しているバリバリの柔整師さん(長野)も初受講です。。
女性の方も2名参加されて、賑やかに進んだセミナーでした。



小生も手伝い、初級基礎編に参加されていない人への基礎編をレクチャーしたりしてましたが
後半になって、愛知県社団の総会帰りに、山田講師(JSA協会副会長)が駆けつけて頂き、
小生、鈴木先生、山田先生の3名が同時に受講者アドバイスするという大変に貴重な時間を作って頂きました。

受講された方は贅沢な指導を直接受けられる事が出来て喜ばれてました。

本当に感謝ですね。

是非、入会費10000円を握り勢めて、引換として最新関節包内調整法の極意を得て下さい。
そんなこんなをしながら、会場撤収やら2次会やらに走り回るオイラです。

有志による懇親会では、7名が集まり、鈴木先生を囲んでHな話から難しい〜〜話まで沢山語る事ができました。

先回の初級コースを受けて翌日の患者に施術して劇的に効果が出た先生の話は本当に嬉しいひと時でした。

本日の嬉しい感想を頂きましたので一部抜粋して記します。

・肩関節や仙腸関節の動き等解り易く教えて頂きました。
・五十肩、腰痛の方が多いので現場で使いたいです。
・とてもよく理解できました。 凹凸の法則、滑り、転がり運動、CPP、LLP

・とてもよかったです。
・初級の理解したものが表面だけで、更に理解出来た。
・運動の行い方や動かし方を少しずつ理解できるようになった。


・肩こり、ぎっくり腰、五十肩、腰痛症の方に使ってみたい。
・各部位の説明が解り易く、丁寧に教えて貰ったので理解しやすかったです。
・仙腸関節の持ち方、動かし方が解り易いと感じました。

・まだ仙腸関節の動かす方法は理解出来たのですが、まだ、手の感覚がつかめていないのでまだまだ練習が必要と感じた。
・大変勉強になりました。
・臨床例を教えて頂き大変参考になりました。急性腰痛に使ってみたいです。

・L5、仙骨の上方、下方の滑りテクニックが理解できました。
・盛り沢山でお得でした。
・教えて頂く量も多かったので、ちょっと早かったかと思います
・胸鎖関節をやった後、肩の動きやすさに驚きました。

・凹凸の法則がよりわかった。
・今日肩関節を教えて頂いたので、五十肩の人に使ってみようと思います。
・初級を受けていないので、少しついていけなかった、難しかったです。

・教科書+DVDだと買う事を検討したいです。
・腰痛、肩こり、(押しても駄目なしつこいコリ)
・人数が多いかもしれません。少人数のが満足度が高いかもしれません。⇒*1初参加の方
・練習して復習して次回初級に繋げます。ありがとうございました。

・非常に満足のゆくセミナーで良かったです。
・実技主体で丁寧で良い
・簡潔ではないが解り易かった。
・肩関節などの痛みで来院される患者さんが多いので参考になりました。

*1:この方は定員枠いっぱいで締め切らせて頂きました後に、受講依頼があり、講師に相談して
   定員枠を増やして受講して頂いたんですが(笑)
   

次回は5月20日(日曜日)山田講師による、ベテラン柔整師から学ぶ、最新関節包内調整法JSA実践講座です。
奮ってご参加ください。

やっぱり基礎から学びたい!の人は6月17日(日曜日)諸岡講師による、たった5秒の凄いを実感JSA初級基礎からどうぞ。

詳しいセミナースケジュールはコチラから


| 2012年03月18日 22:45:44 | コメント(0) | 協会員の日記 |


2月26日東京セミナー(第4回)を行って来ました

2月26日に神田のあみ、はりきゅう整骨院でセミナーを行って来ました。
この日は東京マラソンが行われた日で人出も少し様子が違っていました。
マラソンが盛り上がっているその時に、セミナーも盛り上がっていました。

第4回目とゆう事もあり、テクニック的にマスターしてきた受講生も出てきました。
昼食は毎回セルフうどんのはなまるで食べ、コーヒーをRenoinで飲みながら、
セブ島の慰安旅行の話を聞きました。
グループで50名の参加はすごいですねと感心しながら聞きました。
そして午後からのセミナーを行いました。

                                     山田和己


| 2012年03月07日 13:11:12 | コメント(1) | 協会員の日記 |


1 |